ayaのおかんの話。
今日も彼女に関連することを。。
今日、彼クンとのことで話をした。
彼クンとの付き合いのことは、
おかんには話してあるけれど、おとんにはまだ話してない。
そんな状況の中、
おかん「(彼クンとの付き合いを)私は悪く思わないけれど、
お父さんは反対すると思うよ。」
aya「なんで?」
おかん「年の差があるから。」
aya「別にそんなん関係ないじゃん。」
おかん「そうかもしれないけれど、お母さんからお父さんには
その話はできない。」
そう言われた。
はぁ?ナニそれ。
「私は悪く思わない」なら反対してないってことでしょ?
でも「おとんには話すことができない」って、ナニそれ。
自分がおとんにあーだこーだ言われるのが嫌だからだけじゃん。
悪く思ってないのに他の人間に話せないなんて、
それは自分だって反対してる証拠じゃないの?
良いと思ってくれてるなら、私の肩を持ってくれてもいいんじゃないの?
ayaは人を好きになると、その人しか見えなくなる傾向がある。
視野が狭くなるのは悪いことかもしれない。
言い方を変えれば一途だってこと。
でも親はそれを「のぼせ上がる」と言ってる。
間違いではないと思う。
以前に書いたことのあるshin.やyoshi.やtoshi.さん。
彼らとはお付き合いまではいかなかった。
私が気持ちを伝えることができなかったこともあるけれど、
それ以上踏み込むことができなかったこともある。
だけど私はいままでお付き合いした人とは、いつも真剣だった。
将来のことを考えれるような人としかお付き合いしなかった。
だからお付き合いした人の人数はそれほど多くない。
今回の彼クンとのことも、きっと同じように思われてるはず。
でもそんなんじゃないのに。
ayaはひどい人間かもしれないけれど、おかんのことを
炊事洗濯のできる「母親」としては尊敬できるけれど、
それ以外の部分と、一個人の「人間」としては尊敬できません。
見習おうと思いません。
「女」として、ayaの気持ちがわかってほしかった。
今日彼女に言われて、とりあえず私は何も答えなかった。
頭を冷やしてからちゃんと話したかったから。
それ以上に理解してもらえなくて、すごく悲しかった。









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いられないのだけど 人それぞれ色々な恋愛や考え方があるよね。
ワタシも姉も、交際が長くなった時母に言われたのは「その人がもし
急にいなくなったり、別れたりしても大丈夫?」って。
本当に大好きな気持ちとは別に、1人でも生きていける位の
心の強さがあるか確認しているんだと思うんだけどね。
昔の人と違って、今は恋愛も結婚も自由になったよね、すごく。
だから沢山沢山時間をかけて話をして、お互いが理解しようとすれば
いつかご両親も分かってくれると思うなぁ。
色んな家庭があるのに、長々と書いてごめんね。
嬉しかったよ。ありがとう。
私も親に甘えている部分があると思うけれど、
逆に親も私に甘えている部分があると思うんだよね。
でもこのままじゃいつまでも平行線のまま。
今回は正面から戦おうと思ってるよ。
そのくらい彼クンが大切に思える人だから。なんちて(〃∇〃)。